ぎんは趣味探し中

趣味がない気がする!と思ったのでブログを通じてどんどん趣味探しするブログです。基本的に個人的な考えでおもしろそうなことや楽しそうなことを発信したいと思っておりまする。

英単語の覚え方は周りの人と違うかもしれんが覚えやすかったよ

 

 

勉強を始めたのは高校で少しできるようになったのを楽しく感じたのがきっかけです。

 

グローバル化といわれてかなり経ちました。海外からの観光客も増えて街中で外国人の方を見かけることが多くなりました。

 

もしかしたら道を聞かれたことがある人もいるかもしれませんね。

もしくはアルバイトで接客をしていたり。

 

 

当然ですが英語は使い方が様々であります。

 

洋楽が歌いたかったり、洋画を字幕なしで見たかったり、洋書を読みたかったり、海外旅行に通訳の人なしで行きたかったり、英語でメールやsnsでやり取りしたかったり、などなど。

 

聴く、読む、話す、書く、というのがよく言われる言語の基本です。

 

4つに分かれているということは勉強方法も違ってくるんですが僕がした勉強を話していきます。

 

 

思い出してみてください。幼稚園や小学生のときに国語で何を習いましたか?

 

おそらく始めはひらがなやカタカナや漢字、そして熟語などを勉強したと思います。

 

英語も同じで僕は

 

「英単語や英熟語」

 

が大切だと考えました。

 

 

なぜかというと、ネイティブではない僕たちが英語を習得するには聴くにも書くにも読むにも話すにも1番小さなかたまりの英単語や英熟語の意味がわからないとチンプンカンプンになると思ったからです。

 

逆にそれらさえ分かればよほど複雑な文じゃない限りは読める確率がグンと上がりました。

 

それからというものの毎日英単語と英熟語をただひたすら見る!見るだけ!

 

 

そうなんです!僕の英単語勉強法は

 

「見るだけ」

 

もちろんさすがにボーッと眺めてるだけじゃありません。

 

コツは1単語ごとに何かに関連させて覚えます。

 

どういうことかというと例えばreceiveは「受け取る」みたいな意味ですけどバレーにもレシーブって言葉があって飛んできた球を受けて上げるようなことですよね。

 

こんな感じで思い出しやすいように違う言葉と関連させるわけです。

 

別にこれはレシーブのようなみんな知ってる言葉である必要はありません。

 

 

例えば周りで自分しか知らないバンドの名前が英語で名前に使われている英単語を覚えられたり、僕の場合だとカードゲームやゲームを昔よくやっていましたがそこに出てくるカタカナ語のおかげで覚えられた英単語がかなりあります。

 

もっと言えば自分で考えたなんの意味もない覚え方でもいいわけです。

 

アルファベット読みでtakeを竹と読んで、「取る」のような意味なので合わせて「竹を取る」と覚えておけばもしかしたら思い出せるかもしれません。

 

 

赤シートで隠したりしてる勢からするとそんなんで覚えれるか!と言いたいかもしれませんが、あくまでこれは僕の勉強法で、一応僕的には覚えやすいんですよねー。笑

 

それでは、また。

 

 

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「ぎん」と申します。

 

好きなこと楽しいことをして生きていきたいです。

 

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