ぎんは趣味探し中

趣味がない気がする!と思ったのでブログを通じてどんどん趣味探しするブログです。基本的に個人的な考えでおもしろそうなことや楽しそうなことを発信したいと思っておりまする。

知らずのうちに生まれつきの人見知りをかなり克服した方法、前編

 

 

僕は長い間人見知りでした。

 

女性はみんな全然話せなくて男の人でもあまり仲良くないとなかなか上手に話せませんでした。

 

友達と話すのは楽しくてよくしゃべるんですけどね。

 

 

そんな僕がここ数年で急激に話せる人にはもっと話すようになって、初対面の人やあんまり仲良くない人でも話せるようになってきました。

 

初対面の人や知ってる程度の人や女性には「あっ」とか「うん」しか話さないし話しかけもしなかった僕がなんでここまで話せるようになったのかと思ったらいくつかのポイントがカギになってるのかなと思いました。

 

今回はその中の1つです。それは、

 

 

「話しかけないと話が始まらない」と思った方がいい

 

ということです。

 

もし人と話せるようになりたかったり、友達になりたい人がいたり、話してみたい人がいる場合は話しかけるのが正解というか良い行動だと思ってます。

 

しかし、僕は「あー、話しかけてくれないかな。そしたら話せるのに」なんてことを思うわけですね。

 

話しかけられてもうまく返せないくせに笑

 

 

だけども、もし相手も同じことを思ってたらどうしましょう。

 

相手も話したがってるのは嬉しいですけどお互い待ってたら話は始まりません。

 

それならまだ良いですけど相手が何も思ってなかったらもちろんこちらも話しかけないのだから話は始まりませんね。

 

正直この2つの可能性がほとんどを占めてるんじゃないでしょうか。

 

ということは自分から話しかけるしかないわけですね。

 

人間は締め切りが迫ったり、留年しかけたりなどやるしかないという状況におちいれば行動力があがると聞いたしそう思ったのでこう考えたのは良い傾向でした。

 

 

そしてなぜ話しかけられなかったのかを考えるとうまく話せなかったらどうしようとか気が合わなかったらどうしようとかわざわざ話しかけるほどの話題じゃないかなとかそういうことなんでした。

 

しかし、話せるようになると別にそんな上手に話す必要はないと感じましたし、

 

そら気が合わない人もいるでしょうから気が合わなくてもしかたないし、まあたいていの人は話しかけてもそんな嫌な顔しないと思いますし、

 

わざわざ話しかけるほどの話題じゃないとか思ってたら永遠に話しかけられない気がしましたし。

 

 

って感じで話せるようになるとなぜあんなこと考えてたんだろうと思うことばかりでした。

 

話しかけようかなとか考えてるなら話しかけてみる方がいいということでした。

 

 

それでは今回はこの辺で。

 

 

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「ぎん」と申します。

 

好きなこと楽しいことをして生きていきたいです。

 

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