ぎんは趣味探し中

趣味がない気がする!と思ったのでブログを通じてどんどん趣味探しするブログです。基本的に個人的な考えでおもしろそうなことや楽しそうなことを発信したいと思っておりまする。

カラオケで高音or低音がでないよ〜ってときの俺の対処法

 

 

カラオケで結構マシな点は取れるようになりましたがまだまだ修行中の身でございます。

 

人には声域というのがあって低音はここまで、高音はここまでって感じで歌えるキーがありますよね。

 

 

じゃあその声域より上や下のキーが歌う曲に入ってたらどうするかということになるわけです。

 

数音だけなら音程が合わなかったでごまかせるかもしれないですけどかなりの長さいつもの自分の声域と合わない曲なんてのもあるんですよね。

 

 

そんなとき僕はこうしてます。

 

 

1.裏声やダミ声

 

裏声やダミ声で歌えば音程は不安定になりますが思い切って高い音や低い音を出してるのでなんとかいつもの自分の声域より超えた音が出せます。

 

 

ただ歌ってるだけでもいつもと全然違う声なのにさらに変わった声になるので少し気恥ずかしさを感じてしまいます。笑

 

 

裏声やダミ声で綺麗に歌ってる人いいですよね。

 

綺麗に出せると「おお〜」ってなるでしょうけど僕の場合「ははっ(笑)」ってなるんで正直使いたくないです笑

 

 

2.曲のキー自体を変える

 

カラオケでは選曲して送信するときにキーを変更できますよね。

 

高すぎると思ったら低くして低すぎると思ったら高くする。

 

 

音程は取れてるけどキーが合わないって人はこれをするだけでも楽に歌えるようになるはずです。

 

僕も喉が超頑張ってくれないと歌えない歌もキーを調整するだけで喉をいたわることができます。

 

 

キーを変えるのでいつもの曲と違う感じに聞こえるかもしれませんがよほどいじらない限り気にするほどではないです。

 

 

たまに原曲のキーはたいていの人が出せないような高さや低さなら送信するときにあらかじめ調整されてる曲もありますよね。

 

親切設計だと思いました。

 

 

3.あえて逆の声を出す

 

やっぱり原曲で歌いたい!って思ったり裏声やダミ声で歌い続けるのは厳しい!なんて思うことがあるんですよ。

 

あとは曲の音域が広すぎてキーをいじってもどうしようもないなんてことも。

 

 

そんな時は自分にとって高すぎる音の時に低い声を、低すぎる音の時に高い声を出すとそれぞれ低い声なのに高い音、高い声なのに低い音として認識されるんです。

 

 

あんまり仕組みはわかっていませんが、音階とかの関係じゃないかなと思ってます。

 

この方法が1番僕が使う手です。

 

 

 

綺麗に全音域出せたら苦労しませんが中々そうはいきませんよね。

 

そういえば声を大きくすると高く、小さくすると低くなりがちなんですけど僕だけなんでしょうか?笑

 

抑揚の関係もあるんでこの方法は使えないですけどね。

 

 

それでは、また。

 

 

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「ぎん」と申します。

 

好きなこと楽しいことをしたいです。


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