ぎんは趣味探し中

趣味がない気がする!と思ったのでブログを通じてどんどん趣味探しするブログです。基本的に個人的な考えでおもしろそうなことや楽しそうなことを発信したいと思っておりまする。

聞き返しにくかったのも親しい人以外と会話が苦手だった理由


相手の話が聞き取れない時って結構焦りますよね。


少しじゃないです、場合によっちゃ軽く冷や汗かきます笑


もう今はほとんどないですけどね。



これが親しい相手なんかだと「なんて?」とか「もっかい言って!」とか気軽に聞き返せます。


もっとラフにいくと「え?」とか「ん?」とか1文字でも聞き返すこともできます。


そしたら相手はもう一回言ってくれるわけです。しかも分かりにくかったとあれば優しく分かりやすく言ってくれたりします。


けど、親しい相手でも2、3回聞き返すと気まずくなったりするんですよ。


だんだん相手もなんで聞き取れないのか不思議な顔してきたりしてきます。


それで、最後はなんだか悪いなと思って「ははっ」ってごまかしたりするんですよね。

絶妙な作り笑いで。


たまに返事を求める会話だったりすると「あれ?変な空気・・こっち見てるし・・あ!もしかして返事しないとダメな内容?」ってなるわけです。



しかし、親しい人ならまだいいんですよ。目上の人や敬語を使う相手にもなると少し事情が変わってきて聞き取れなかったら失礼だったり聞き返すのは失礼なんて思っちゃってたわけです。


けど本当は聞き返さずに分かったフリする方が失礼だと思うんですよ。


しかもそう言う人と話す時って会社の上司だったり先生だったりと大切な話なことも結構あるのでなおさら聞き返さないとダメですよね。



あとは初対面や見知らぬ人だと何回も聞き返すと気まずくなります。というか一回聞き返しただけでも「え?」みたいな顔されると「いや、あ、あの、なんかすみません。」って思ってたんですよね笑


それでも相手は悪意はないでしょうしやっぱり聞き返さないとダメですよね。



まあそんな感じで聞こえてないままや聞こえたフリをしてやり過ごすより聞き返して理解することの方が大事だと思うことが大切と心がけています。



そして、もう一方で便利な方法も見つけました。


間違ってるか合ってるかは置いといて、こう言ってるかな?と言う候補がある場合は普通に聞き返すより「〜ですか?」とか「〜ですよね?」って聞くようにしてます。


すると、もし合ってたら「そうそう」と言われて確認ができるのでokだし、「違う違う」と言われればもう一回大きい声ではっきりと聞こえやすく分かりやすく、なんならジェスチャーなんてつけて「わかりやすっ!」ってなるくらい分かりやすく説明してくれたりします。


敬語で書きましたがもちろん親しい人の場合でも同じです。


僕が間違えてると知ってもらえればさらに分かりやすく伝えてくれたりするわけですね。


あ、あと合ってると思って確認してみたら話の文章は合ってても自分が思ってるのと相手が伝えたかった内容が違うときがあるから確認は大切だなあと思いますね。


もしこうかな?と思う候補がなくてもこう言ったかもしれないと予想をつけてこの手を使います。正直聞こえない時点で合ってるとか合ってないとかないようなものなのでこう聞いた方が楽です。



それでは、また。



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「ぎん」と申します。


好きなこと楽しいことをしたいです。


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