ぎんは趣味探し中

趣味がない気がする!と思ったのでブログを通じてどんどん趣味探しするブログです。基本的に個人的な考えでおもしろそうなことや楽しそうなことを発信したいと思っておりまする。

超カキカキ!英語ライティング上達したコツはとにかく書いたから

僕的には基本リーディングは英文を読めればオッケーで、リスニングとスピーキングは会話が上手くできればいいわけです。


だけどライティングは見てもらえば上手い下手がわかるかもしれませんが、実際に使っていてわざわざそんなに全て指摘しないと思います。



僕らだってもし日本語がネイティブでない方が日本語で書いた文章を読んでもその人との親しさにもよりますがせいぜい1つ、2つくらい目立ったミスをちゃんと正して教えてあげるくらいではないでしょうか。



たぶん理由としては


1.伝わればいい

2.いちいち指摘すると申し訳ない

3.全てを教えてる時間がない


などがあげられるでしょう。



そんなわけで僕も今現在上手に英文が書けるかは分かりませんが、確実に勉強し始めたときと比べると上手になった自信はありますし、昔先生に添削してもらった添削個数も文を書くごとに徐々にではありますが少なくなってきてたのを覚えてます。


最初は赤ペンのせいで真っ赤っかでした。笑



あとはネットでメッセージを送りあって語学勉強をするアプリを使ってたことがありますがお世辞かもしれませんが上手だと言われたことがあります。まあ短文だったからかもですけど。



なんにせよマシになった理由がちゃんとあると思いました。


考えてみるとやっぱり慣れが1番だったんじゃないかなと思います。


僕が何で書くことになれたかというと。



1.プレゼンやレポートなど


これは1番文字量が多いので1番効果的だったと思います。


プレゼンやレポートなんて何百や何千も文字を書くわけですので自然と英語に書くことになれていきました。


最初は日本語でもそんな書けねえよ!とか思ってたのですが慣れてみると日本語でプレゼンとかレポートと言われると日本語でいいの!?やったあ!って感じです笑


日本語やレポートとか自体を書くのが上手とかいう意味ではありませんよ?日本語ならもっと楽に書けるってほどにまで慣れたということです。


このブログ見てくれたら分かりますけど日本語めちゃくちゃです笑


あとはこういうものは順序のようなものがあるので「そして」とか「次に」のような接続詞などを上手く使って文をつなげてその続きもちゃんと順序立った内容にしなければならないわけです。


それによって1番文章らしい文章が書けるようにマシになりました。



2.ノートテイキング


授業のノートテイキングは英語が多かったですね。



あとはすすんで英語でノートをとるようにしてました。


のちのち見返すと何書いてるかわからないような英語だったりするんですよね笑


しかも僕は字も汚いのでダブルパンチ。


まあけど英語を使おうという心意気が大切です。



3.日記


日記というか毎日ポジティブなことを書くとか今日あったことを書くとかそんな感じです。


それをある時期に英文でつづっていました。



これはそこまで効果は出なかったかもですけど個人的には好きなことをかけるので楽しかったです。


続けられるとか楽しいとかってのも重要ですね。



ある時期ってことは続けれてねえじゃねえか!ってつっこまれるかもですけど、まあそこは別の勉強に変えたのでってことで笑




この3つが僕がライティングを慣れるまでにしたことです。まあもちろん他にもありますけどね。主にってことです。



それでは、また。



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「ぎん」と申します。


変わり者です。


好きなこと楽しいことをして生きていきたいです。


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